赤ちゃん(新生児)・子供の夜泣き対策、寝ない悩みの解消、寝かしつけの方法、寝ぐずり対策...


子どもがぐっすり眠るようになる方法を伝授いたします!


この方法を実践していただくと、あなたのお子さんはこんな風に変わることでしょう。

チェック 寝付きがよくなります。寝ぐずりがおさまります。

チェック 一人で寝られるようになります。

チェック 夜中に目を覚ますことや夜中の授乳回数が少なくなります、あるいは、なくなります(月齢や年齢によります)。

チェック 目覚めがよくなります。

チェック 夜泣きがおさまります。

チェック ぐっすり眠るようになります。

チェック たっぷり睡眠がとれ、十分疲労を解消できます。

チェック 日中元気に活動できるようになります。

チェック 眠りが改善されることで、健全な発育・成長につながります。

そして、あなたも、「子供がなかなか寝てくれない」、「夜泣きがおさまらない」、「夜中に何度も起こされる」という毎日から解放され、育児をもっと楽しむことができるようになります!
(※効果には個人差があります)


眠っている幼児
お子さんの健全な発育に、よい眠りは欠かせません


ご来訪ありがとうございます。睡眠改善インストラクターの竹原 秀明と申します。
著者写真 京都大学大学院卒
 HP : 睡眠障害と不眠症対策「安眠快眠ネット」
     赤ちゃん、幼児、子供の睡眠(モバイル)
睡眠改善インストラクター

睡眠改善インストラクター認定証


子どもの健全な発育のためには、毎日よい眠りが確保できていることが非常に重要です。また、育児が楽しいと感じるか、あるいはストレスと疲労ばかりでつらいと感じるかは、子どもがぐっすり眠ってくれるかどうかに大きくかかっています。ところが、とても残念なことに多くの親御さんが、子どもの眠りについて以下のような深刻な悩みを抱えておられます。

・なかなか寝ついてくれない...

・夜中に何度も目を覚まし、そのたびに起こされる...

・夜中の授乳がなくならない、卒乳・断乳できない...

・夜泣きがおさまらない...
泣く赤ちゃん

育児は楽しいはずだったのに、それどころか大きな負担となってのしかかり疲れ切ってしまっている方が大勢いらっしゃるのです。

私はこれまで子育て中の数百名以上の方々に関わって参りましたが、その経験から、多くの方が子供の眠りについて間違った思い込みや誤解を持っているためにお子さんをうまく眠らせてあげることができていないことに気がつきました。その中でも、とくに5つを以下に取り上げてみましょう。


赤ちゃん・幼児の眠りに関する5つの誤解
× 寝てくれないのは気質や時期的なものであり、そのうち寝てくれるようになる

「寝てくれないのは子どもの性格だから仕方ない」、「今はなかなか寝てくれないけど月齢が進めば寝てくれるようになる」などと思っておられる方が少なからずいらっしゃいます。確かに、そういう面があるのも事実です。

ですが、赤ちゃんや乳幼児が上手に眠るようになるというのは子供の眠りの特性に合った方法で親が導いてあげなければならないものであり、これは、ご飯を一人できちんと食べられるように教えてあげるのと同じようなことなのです。


× 赤ちゃんや幼児に睡眠不足はなく、寝たいときに寝かせればよい

赤ちゃんや乳幼児は本当に眠たくなれば寝るのだから自然に任せればよいという認識を持っておられる方が少なからずいらっしゃいます。しかし、これでは、いつまでたっても睡眠と覚醒のリズムが定まらず健全な眠りが確立されないだけでなく、親の生活スタイルと噛み合わなくなることで先々苦労することになります。

また、幼い子供は非常にデリケートであり、大人が気にならないようなことで目を覚ましてしまうことがよくあります。それらの原因を見つけ出して適切に対処してあげなければ、子供も慢性的な睡眠不足に陥ってしまうことがあります。


× 抱っこやおんぶ、授乳などによって寝かし付ければよい

確かに、これらは子どもをうまく寝つかせてあげるのに効果があるものばかりです。ですが、このような行為は、まだ眠り方が確立されていない赤ちゃんに「こうやって眠るものだよ」と教えていることになります。すると子供は「これがいつものやり方なんだ」と理解して、このようにして寝かせてもらうことを当たり前の習慣として身につけていくのです。すると、もうその子は親の助けなしでは寝つけなくなってしまいます。


× 夜の就寝時刻を遅らせれば寝つきがよくなる

成人では夜10時に寝付けなくても11時になれば眠気が強くなりよく寝付けるというのはごく当たり前のことです。ところが子どもの場合、一般的に寝つきのよい時間帯というものがあります。

このことを知らないばかりに、子供の寝つきが悪いからと就寝時刻をどんどん後にずらし、さらに寝つきの悪さを招くとともに、お子さんを睡眠不足に陥らせてしまっているというケースがよく見受けられます。


× 子供はぐっすり深く眠るものである

大人の眠りはすぐに深い眠りに至りますが、新生児ではそうではなく、寝ついたと思っても実はうつらうつらとした眠りであることが多く、ここで対応を誤るとすぐに目を覚ましてしまいます。


いかがでしょうか? 赤ちゃんや乳幼児の眠りは大人の眠りとは大きく異なっています。そのため、子供の眠りの特性を知り、それを踏まえた適切な方法によって親が導いてあげることが必要なのです。逆に、これらのことを知らなければ、毎日お子さんの眠りにとってよいと思ってしていることが実はまったく正反対の結果になりうるのです。

実際、適切ではない方法を続けたことで、ますます手がかかるようになったというケースが非常に多く見受けられます。どんなに頑張ってもお子さんがぐっすり眠ってくれないのなら、もしかすると、あなたのやり方に何か適切でないところがあるのかもしれません。

といっても、これまでのご自身のやり方を責めたり子育てに対して自信をなくしたりはしないでください。これは仕方のないことです。周りの誰も教えてくれませんから。

ですが、お子さんの眠りの問題をそのままにしておくことは決して望ましいことではなく、お子さんとの楽しい生活のためにも一日でも早く改善を図るのがよいでしょう。

ぐっすり眠る幼児



子供をぐっすり眠らせるための解決策とは?

子どもの眠りの習慣は、親が意識するしないにかかわらず親の行動によって形成されたものであり、ということは、親が上手に導いてあげれば軌道修正できるものなのです。また、子供が眠りやすい環境を整えてあげるようなことも必要不可欠です。そのためには、ご両親が子供の眠りに対する正しい知識を持つことが必須となります。

そこで私は、お子さんの眠りの悩みを持つ方々のために、マニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」を完成いたしました。これをご活用いただければ、無駄な時間や余計な費用をかけることなく、お子さんの眠りを望ましいかたちに導いてあげることができます。

睡眠に関しては、医師、薬剤師、保健師、看護士など医療関係者のあいだでも十分な知識を有している人が非常に少ないのが現状です。まして成人と違って特殊な面がある赤ちゃんや子どもの眠りのこととなると、適切で十分な知識を持つ人はさらに限定されます。

私たちは、書籍、友人、テレビ、インターネットなどさまざまなところから情報収集することが可能です。しかし、それでは知識が断片的なものになりがちで、しかも不適切なものや誤った認識が含まれていることも珍しくありません。そのため、自分の子供にどれが合うのだろうかとあれこれ頻繁にやり方を変えがちで、このように方針がふらついているうちは、お子さんに混乱を与えるだけとなってしまいます。

お子さんの眠りを改善するためには散り散りの知識だけでは不十分であり、体系的で適切な知識を持って導いてあげることがとても大切なのです。


このマニュアルがどのような内容なのか、以下にほんの一部をご紹介いたします。
子供の眠りは大人とこんなに違うの?!

たとえば、成人の睡眠はレム睡眠とノンレム睡眠からなりますが、新生児・乳児の頃はまだこのようになっておらず、幼児でも不完全です。お子さんの眠りを改善するうえで知っておいていただきたいことをまとめて解説しています。


夜中に目を覚ましたときの適切な対応、不適切な対応

子供は5歳頃まで浅い眠りが現れる頻度が高く、夜中に頻繁に体を動かしたり、むずがったりします。このときに親が不適切な対応を行うと子供は一人で眠りに戻ることができなくなり、夜中の目覚めが習慣化してしまうということがよくあります。そうならないための方法をご説明しています。


夜中に目を覚ますことをなくすには?

生後6ヶ月ほどを過ぎていて授乳などのために夜中に何度も起こされているようなら、望ましくない眠りの習慣が付いているのかもしれません。ここで、お子さんを夜通し眠らせてあげるのに役立つ方法を知ってください。


子供の寝つきをよくする方法

おやすみ前に行うことで子供の寝つきがよくなる方法を解説しています。それほど難しいことではないのですが、実際のところは真逆のことを行い、お子さんの寝付きを妨げてしまっている方が多くいらっしゃいます。


夜泣きの解決策

夜泣きの原因はさまざまであり、これを行えばうまく解消されるというただ一つの方法はありません。それゆえ、原因に応じた対策を行うことが夜泣きの解消につながります。


赤ちゃんの啼泣、寝ぐずり対策

夜泣き以外にも寝ぐずりなど、あかちゃんが泣いてなかなか寝てくれないことがよくあります。これらの泣きは月齢によっても性質が異なります。ここでは、それぞれの泣き対策を解説しています。


お昼寝は、たださせてあげるだけではダメなんです

お昼寝は、ただ寝かせてあげればよいというものではありません。上手に寝かせてあげれば日中活き活きとし、夜の寝付きもよくなります。反対に、不適切な方法でお昼寝をさせてしまうと夜の寝付きが悪くなるため要注意です。


子供の目覚めをよくするとっておきの方法

子供を無理に起こそうとしても、そう簡単には起きてくれないものです。ここでは、目覚めをよくするためにはどうすればよいのかを解説しています。


子供の適切な睡眠時間を知る方法

適切な睡眠時間には個人差があります。とはいえ、自分の子供の適切な睡眠時間がわからないことには改善のしようがありません。そこで、お子さんの適切な睡眠時間を知るための方法を述べています。


眠りをよくするため授乳のときに注意すべきこととは?

授乳の際に気をつけないと子供の眠りを妨げてしまうことがたくさんあります。反対に、配慮してあげると子供の眠りをよくすることができることもあります。


眠りたいというメッセージに気づくためには?

子供は自分で「もう眠い」と訴えることはできませんが、「眠りたい」というメッセージを受け取ってあげることはできます。これを見逃すと、子供はますます寝付きが悪くなってしまいます。


睡眠環境の整え方

デリケートな赤ちゃんや幼児にとって、良好な睡眠環境は大人以上に重要です。ここでは、寝室の温度・湿度の調整の仕方、騒音対策、明るさのコントロール、寝具など睡眠環境全般について解説しています。


どのぐらいで子供が眠ってくれるようになる?

このマニュアルの内容を実践して、お子さんが眠ってくれるようになるまでの期間が気になるところだと思います。

これについては、お子さんの現時点での眠りの状況、月齢・年齢、気質・性格などに左右されるため一概に申し上げることはできません。たとえば、すでに数年間望ましくない眠りの習慣が続いている子供では、ある程度の期間を要します。ただ、幅はあるものの1週間~1ヶ月というのを一応の目安にしていただければと思います。



このマニュアルの価格は?
現在、あなたのお子さんが毎日うまく寝てくれていないのであれば、今ここでそれを改善してあげなければ、このあと何年間も同じ状況が継続するかもしれません。すると、あなたの睡眠不足や心配・イライラも数年間続くことになります。このことが解消できるとしたら、どのぐらいの価値があるとお考えでしょうか?

それに、よい眠りは子どもの健全な発育に欠かすことができないものであり、あとから取り返しのつくものではありません。この価値は、お金では替えられないですよね。私は当初、このマニュアルの価値を考慮して、1万円前後で販売しようかと考えました。

しかし、私も二児の父親であり、子どもの眠りのことで悩み健康のことを心配に思うご両親の気持ちはよくわかります。そこで、思い切って3,800円(PDFファイル版の価格)にて販売することにいたしました。(サーバー維持費、HP管理費、宣伝広告費、決済システム手数料などの経費を勘案すると、この価格はギリギリの線なのです)


成人にとっての睡眠とは体や脳を休息させることが主目的ですが、子どもにとってはさらに脳や体を発達させるという非常に重要な目的があります。そのため、お子さんの眠りが改善されるということは、お子さんの健全な発育にとっても望ましい結果となります。また、子どもがぐっすり眠ってくれることは、ご家族みんながぐっすり眠ることにもつながります。

行き当たりばったりの方法でお子さんを眠らせようとしても、あるいは大人の睡眠と同じ感覚でお子さんを眠らせようとしても、なかなか思ったようにはいかないものです。それに、育児というのは、あとからやり直しがきくものではありません。子育ての大切な時期です。一日も早く、お子さんの眠りをよりよいものにしてあげてください。

あなたのお子さんの眠りが改善され、健康、そして、幸せあふれるご家庭になりますことを心よりお祈り申し上げます。それでは、どうぞ、よろしくお願いいたします。

「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」表紙 「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」
A4版 全100ページ

・赤ちゃんや子どもをぐっすり眠らせてあげるのに役立つ方法を惜しまず掲載しています。
・新生児、乳児、幼児を対象にしています。
・すでに2,000組以上の親子が実践済みです(※効果には個人差があります)
・初版は2008年6月で、その後改訂を重ね、最新版は第25版です。

サンプルをご覧いただけます→「こちら」

<目次>
第1章 年齢区分による睡眠の違い
 1.1 小児期~成人期の睡眠の特徴
 1.2 新生児期~乳児期の睡眠の特徴
 1.3 幼児期の睡眠の特徴

第2章 子どもの眠りを改善する全般的な方法
 2.1 早寝早起きの規則正しい生活を習慣づける
  2.1.1 規則正しい生活の意義
  2.1.2 適切な睡眠時間を確保する
  2.1.3 ホルモン分泌と睡眠との関係
  2.1.4 早寝早起きの意義
  2.1.5 早寝早起きの規則正しい生活を習慣づけるには
 2.2 日中よく遊ばせる
 2.3 飲食に配慮する
 2.4 入浴に工夫する
 2.5 環境を整える
  2.5.1 部屋の明るさと音について
  2.5.2 暑さ対策
  2.5.3 寒さ対策

第3章 新生児・乳児・幼児の眠りを改善する方法
 3.1啼泣への対処について
 3.2 寝場所や寝かせ方などについて
  3.2.1 添い寝と一人寝について
  3.2.2 寝場所の安全を確保する
  3.2.3 うつ伏せ寝について
  3.2.4 気持ちを落ち着かせる
  3.2.5 寝ぐずりへの対応
 3.3 お昼寝の工夫と注意事項
  3.3.1 スケジュールを最適化する
  3.3.2 お昼寝の注意事項


 3.4 中途覚醒への対応
  3.4.1 寝入ってすぐの覚醒への対応
  3.4.2 夜中の覚醒への対応
  3.4.3 夜泣きへの対応
  3.4.4 早朝の覚醒への対応
  3.4.5 他の要因への対応
 3.5 授乳の工夫と注意事項
 3.6 生後すぐ~数週間の新生児の眠りをよくする方法
 3.7 生後1~2ヶ月の乳児の眠りをよくする方法
 3.8 生後3~4ヶ月の乳児の眠りをよくする方法
 3.9 生後5ヶ月以上の乳児の眠りをよくする方法
 3.10 一人で眠れるよう習慣づける
  3.10.1 一人で眠れるよう習慣づける意義
  3.10.2 一人で眠れるよう習慣づけるには
  3.10.3 一人で眠れない習慣を解消するには
 3.11 分離不安への対応
 3.12 幼児が就寝を嫌がることへの対応

第4章 子どもの睡眠障害
 4.1 しつけ不足睡眠障害症候群
 4.2 概日リズム睡眠障害(睡眠覚醒リズム障害)
 4.3 睡眠時無呼吸症候群(睡眠呼吸障害)
 4.4 悪夢
 4.5 覚醒障害
  4.5.1 錯乱性覚醒
  4.5.2 睡眠時遊行症(夢遊病、夢中遊行)
  4.5.3 夜驚症(睡眠時驚愕症)
 4.6 睡眠覚醒移行障害
  4.6.1 律動性運動障害(律動性運動異常)
  4.6.2 寝言
 4.7 その他の睡眠時異常行動
  4.7.1 睡眠時歯ぎしり
  4.7.2 睡眠時遺尿症(夜尿)

ダウンロード版(PDFファイル)3,800円(税込み)
  ファイル(PDF形式)をパソコンでダウンロードしていただきます。

配送版(冊子)5,800円(税・冊子料・送料込み)
  お申し込み後3日以内に、ゆうメール(旧冊子小包)にて郵送いたします。

<PDFファイルについて>
PDFファイルは、お手持ちのパソコンに「Adobe Reader」というソフトウェアがインストールされていれば閲覧できるものです。「Adobe Reader」は、以下のリンク先にてダウンロードすることができます。
「Adobe Reader」のダウンロード


特典として、『睡眠記録簿』をお付けいたします。
お子さんの眠りの改善のためには、毎日記録を付けるとなお一層対処がうまくいきます。この記録簿は睡眠だけでなく、授乳と食事、ならびに健康状態までも簡単かつわかりやすく記録できるようになっているものです。私のオリジナルであり、他では決して手に入れることができません。

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<電話・FAXでのお申し込み>
電話あるいはFAXからも注文が可能です。
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いずれも以下の支払方法に対応しております。
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よく頂く質問と回答をまとめています。→「こちら」


<実践された方々の声>
「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」でお子さんがグッスリ眠ってくれるようになり、育児の大きな悩みから解放された方々の喜びの声をお聞きください。
「布団にねかせてトントンで寝てくれるようになりました。」
 静岡県 M.O.様 (生後11ヶ月の男の子のお母さま)

1ケ月前にマニュアル本を購入させて頂きまして実践させて頂きました。

初めた当初は母乳でないと寝れなくて夜泣きもしてましたが1ケ月経ちました今では布団にねかせてトントンで寝てくれるようになりました。

昼寝もたっぷり出来るようになり、離乳食も沢山たべるようになり、夜中も喉が渇いてる時しか起きなくなり母乳をのむ量も減り仕事復帰の目標にも徐々に近づけてきています!

本当に役立つ実践方を教えて頂きありがとうございます。これからも参考にさせて頂きます。

「何より驚いたのが激しい夜泣きが無くなった事です!」
 岡山県 A.S.様 (1歳10ヶ月の男の子のお母さま)

2週間前にこのマニュアルを購入させて頂きました。1歳10ヶ月になる息子の激しい夜泣き、寝ぐずりに悩みに悩んでたどり着いたのが「安眠快眠ネット」でした。最初このHPを見た時、本当なのかな?と思いつつも、息子の夜泣きや寝ぐずりで疲れ果てて藁にも縋る思いで購入を決意しました。

届くまでは詐欺ではないだろか?本当に届くのか?と疑心暗鬼ばかりしていましたがすぐに手元に届き、夫婦で熟読し、翌日からすぐに実践しました!

初日は本当に本当に!苦労しましたが、1日目2日目3日目…と日が経つにつれ、あれだけ寝つくのに泣いていたのに泣く事も減り、背中をトントンしたり、抱きしめてあげると寝つけるようになりました!!

何より驚いたのが激しい夜泣きが無くなった事です! 少しかすり泣きはまだ有りますが、泣いてもまた1人で眠りに戻るようにもなりました! これには私達夫婦も本当に驚き、息子の寝ぐずりや夜泣きを知っている祖父母にも話すと驚いていました(^^)

マニュアルを見て改めて思ったのが、自分達は良かれと思いやっていた事が違っていた点や、息子の状態を理解するとゆうのが親の私達に足りなかった点に気づかせて頂いた事です。

疑心暗鬼でしたが本当に購入させて頂き助かりました!

                 その他のお客様の声はこちらです


このマニュアルに対して第三者による客観的な評価を頂くために、信憑性が非常に高いという評価を受けている「情報商材レビュー研究会」にレビューをお願いいたしました。頂いたレビューを以下に掲載いたしますので参考になさってください。

「情報商材レビュー研究会」 認定レビュアー tsudakun@情報商材ウォーカー様

全体評価(5段階評価) : 5

赤ちゃんや子どもをぐっすり眠らせる方法が124ページ分書かれています(※改訂により、ページ数は変遷しています)。

この悩みの経験ある人にとってはかなり欲しい内容だと思います。私も経験ありますが、赤ちゃんの夜泣きは想像以上にペインが大きいものです(^_^;

内容ですが、睡眠とは?の図解入りかつ詳細な解説からきちんと理解できるようになっています。赤ちゃん・子どもの睡眠についてしっかり理解できますね。

また、安眠術については、生後○ヶ月別に細かく解説されていますので、該当部分を読めばいいようになっています。

情報商材ウォーカー (情報商材レビュー・評価・検証サイト)


「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」表紙 「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」
A4版 全100ページ

・赤ちゃんや子どもをぐっすり眠らせてあげるのに役立つ方法を惜しまず掲載しています。
・新生児、乳児、幼児を対象にしています。
・すでに2,000組以上の親子が実践済みです(※効果には個人差があります)
・初版は2008年6月で、その後改訂を重ね、最新版は第25版です。

サンプルをご覧いただけます→「こちら」

<目次>
第1章 年齢区分による睡眠の違い
 1.1 小児期~成人期の睡眠の特徴
 1.2 新生児期~乳児期の睡眠の特徴
 1.3 幼児期の睡眠の特徴

第2章 子どもの眠りを改善する全般的な方法
 2.1 早寝早起きの規則正しい生活を習慣づける
  2.1.1 規則正しい生活の意義
  2.1.2 適切な睡眠時間を確保する
  2.1.3 ホルモン分泌と睡眠との関係
  2.1.4 早寝早起きの意義
  2.1.5 早寝早起きの規則正しい生活を習慣づけるには
 2.2 日中よく遊ばせる
 2.3 飲食に配慮する
 2.4 入浴に工夫する
 2.5 環境を整える
  2.5.1 部屋の明るさと音について
  2.5.2 暑さ対策
  2.5.3 寒さ対策

第3章 新生児・乳児・幼児の眠りを改善する方法
 3.1啼泣への対処について
 3.2 寝場所や寝かせ方などについて
  3.2.1 添い寝と一人寝について
  3.2.2 寝場所の安全を確保する
  3.2.3 うつ伏せ寝について
  3.2.4 気持ちを落ち着かせる
  3.2.5 寝ぐずりへの対応
 3.3 お昼寝の工夫と注意事項
  3.3.1 スケジュールを最適化する
  3.3.2 お昼寝の注意事項


 3.4 中途覚醒への対応
  3.4.1 寝入ってすぐの覚醒への対応
  3.4.2 夜中の覚醒への対応
  3.4.3 夜泣きへの対応
  3.4.4 早朝の覚醒への対応
  3.4.5 他の要因への対応
 3.5 授乳の工夫と注意事項
 3.6 生後すぐ~数週間の新生児の眠りをよくする方法
 3.7 生後1~2ヶ月の乳児の眠りをよくする方法
 3.8 生後3~4ヶ月の乳児の眠りをよくする方法
 3.9 生後5ヶ月以上の乳児の眠りをよくする方法
 3.10 一人で眠れるよう習慣づける
  3.10.1 一人で眠れるよう習慣づける意義
  3.10.2 一人で眠れるよう習慣づけるには
  3.10.3 一人で眠れない習慣を解消するには
 3.11 分離不安への対応
 3.12 幼児が就寝を嫌がることへの対応

第4章 子どもの睡眠障害
 4.1 しつけ不足睡眠障害症候群
 4.2 概日リズム睡眠障害(睡眠覚醒リズム障害)
 4.3 睡眠時無呼吸症候群(睡眠呼吸障害)
 4.4 悪夢
 4.5 覚醒障害
  4.5.1 錯乱性覚醒
  4.5.2 睡眠時遊行症(夢遊病、夢中遊行)
  4.5.3 夜驚症(睡眠時驚愕症)
 4.6 睡眠覚醒移行障害
  4.6.1 律動性運動障害(律動性運動異常)
  4.6.2 寝言
 4.7 その他の睡眠時異常行動
  4.7.1 睡眠時歯ぎしり
  4.7.2 睡眠時遺尿症(夜尿)

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追 伸
子どものよい眠りは親が導いてあげなければならないものであり、わが子の健康な心と体を育てるのは親の大事な責務と言えるでしょう。それに、子供がなかなか寝てくれなければ親が子供に振り回されてしまいます。

「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」をご活用されることで、あなたのお子さんの眠りが改善され、すくすくと育っていくことを心より願っております。

著者



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